「商店活性化法 6.販促による差別化」

[DVD][ビデオ]でご提供中です
製品仕様ページもご参照下さい

コンテンツ

商店活性化法 6.販促による差別化

  • 第1章 直接の情報発信
  • 第2章 間接的な情報発信
    • 1. 口コミ
    • 2. メーカー、卸
    • 3. その他

※以下の「カートに入れる」で、そのままお申込み頂けます

(税抜)

概要

通信販売や新型店舗の台頭、製配販連携・融合の加速と、流通業界は大きな変革の時期にあり、その中で小規模商店は存続の危機にあります。

こうした商店の活性化には、様々な公的支援が打ち出されており、経営ノウハウの面も、自治体、経営指導団体を中心に指導が進められています。

しかし、その多くはマクロ分析や、一部商店の成功事例研究で、個別のいわゆるパパママストアがどのように考え、実践に活かせばよいかという疑問に応えていません。

また、小規模商店では民間コンサルタントに個別指導を仰ぐ余力もなく、そのまま世代交代で廃業に追い込まれるケースも多いでしょう。

「商店活性化法シリーズ」は、商店が自助努力でどう生き残ればよいかテーマに、ローコストオペレーションに徹し、局地戦に持ち込むという弱者の戦略を展開します。

対象者

個人商店経営者

説明

大資本に対抗できる販促
消費者への訴求力が高い大資本の販促に対して、商店が対抗するには、情報発信のしくみ作りで工夫をしなければいけません。最小限のコストで顧客を引きつけるにはどうすればよいか。受け手の事情と情報の伝わり方を理解し、作戦を立てるポイントを解説します。

最終版製作

2008年12月

ご紹介ムービー

BISCUEの各種サービスをご紹介したムービーが、YouTubeのBISCUENETでご覧頂けますので、是非ご利用下さい。



最終更新日 2018年11月20日 |

閲覧履歴