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「日本の仕事の進め方 - 報告の仕方(6言語)」eラーニングとアプリで新発売

2017-06-20

外国人スタッフの採用を積極的に行う企業が増えています。

こうした企業の共通の悩みが、新しく採用したスタッフの研修であり、その重要なテーマが、日本の仕事に馴染むための教育です。

今回リリースした「日本の仕事の進め方 - 報告の仕方」では、日本で仕事をするときの、上司・先輩などへの「報告」のプロセスについて、外国人スタッフが、母国語を使って、その意味と重要性を学べるようになっています。

詳しくは、こちら(eラーニングアプリ) をご参照下さい。

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改正個人情報保護法・消費者契約法対応 eラーニング(9コース)をリリース

2017-06-13

2017年5月には改正個人情報保護法が、同6月には改正消費者契約法が、相次いで施行されました。

どちらも、多くの企業がコンプライアンスの重要課題として、教育・研修に取り入れてきた分野であり、現在、改正法への対応が急務となっています。

こうした状況を受け、「BISCUE eラーニング」では、両改正法に対応した全9コースをリリース致しました。 コース単位での契約の他、定額・見放題型サービス「BISCUE LS」に組み込んで、その他コンプライアンス用コースと併せて利用することもできます。

詳しくは、こちら(eラーニングアプリ) をご参照下さい。

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「日本の営業活動 - 訪問営業(6言語)」eラーニングとアプリで新発売

2017-06-06

外国人スタッフを採用し、法人営業に配属する企業が増えています。

しかし、こうした外国人スタッフがその能力を十分発揮するためには、日本独特の訪問営業のスタイルを知り、それに慣れる必要があり、そのためには、事前の研修が欠かせません。

今回発売の「日本の営業活動 - 訪問営業」は、こうした外国人スタッフを抱える企業を対象に、外国人が母国語を使って、日本の訪問営業を学び、習熟することを目的に製作されています。

詳しくは、こちら(eラーニングアプリ) をご参照下さい。

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定額制 eラーニング「BISCUE LS」、コース数を倍増できる年1回無料変更機能を強化

2017-05-30

定額制 eラーニング「BISCUE LS」の特徴の一つ、「コースラインアップ変更(年1回無料)」サービスを強化します。

定額制 eラーニング「BISCUE LS」は、利用企業数で5,000社超、提供講座は7言語、約1,400コースになってきました。

定額制 eラーニングでは、導入後の活用率を如何に上げるかが課題になりますが、弊社では、過去の学習履歴を解析した結果、「色々なコースを、拾い読みみたい」という受講者の学習特性が顕著であることに注目、これに対応したサービスとして、契約期間中のコースラインアップ変更を行ってきました。

今回リリースする機能強化は、このコースラインアップの契約期間中の変更を、簡素化し、且つ、より学習効果、活用率が上がるようにしたものです。

これにより、例えば年間契約を半年ごとに区切り、コースを総入れ替え(コース数が2倍)して受講を促進し、人材育成計画を組むという活用も、費用を増やさず可能になります。

詳しくは、BISCUE LS 概要をご参照下さい。

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「日本の仕事の進め方 - 会議への参加(6言語)」eラーニングとアプリで新発売

2017-05-23

グローバル展開を人材面で支えるために、各社が取り組んでいるのが、外国人スタッフの採用と戦力化です。

ビジネスで語学的ハンディがないメリットを活用する方策ですが、一方で、その能力を十分に発揮するためには、日本企業の仕事の進め方に慣れる必要があります。

その一つが、日本企業で持たれる会議にスムーズに参加することです。 本作は、日本企業の会議にどのように参加すればよいかを、母国語を使って説明し、外国人スタッフがその進め方に慣れることを目的にしています。

詳しくは、こちら(eラーニングアプリ) をご参照下さい。

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「日本の人事制度 - 労働時間(6言語対応)」eラーニング、アプリ新発売

2017-05-16

小売、飲食、介護、看護、運輸などの業界を中心に、人手不足は深刻になっており、その解消策の一つとして、外国人採用が進められています。

そこで労務管理上、問題になるのが、労働や労働時間についての外国人スタッフとの意識ギャップです。

今回リリースの「日本の人事制度 - 労働時間」では、こうした考え方のギャップを埋め、外国人スタッフが日本企業の就業環境に慣れ、活躍できるようになることを目的にしています。

詳しくは、こちら(eラーニングアプリ) をご参照下さい。

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「日本の仕事の進め方 - 相談の仕方(6言語)」eラーニングとアプリで新発売

2017-05-09

旅行、小売、飲食のほか、化粧品・医薬品などの製造業にも波及するインバウンド需要を取り込むべく、関連業界では外国人採用が進んでいますが、そこで課題になるのが教育です。

日本の職場は、諸外国に比べて、チームで仕事をこなす意識が強く、上司や先輩などのヒエラルキーの中で、各人がその役割を果たすという進め方が一般的ですが、この進め方に慣れるのが、外国人スタッフにとっては、一つの難関になります。

今回リリースした「日本の仕事の進め方 - 相談の仕方」では、「相談」のプロセスについて、母国語でその基本を学ぶことができます。

詳しくは、こちら(eラーニングアプリ) をご参照下さい。

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最終更新日 2017年06月20日 |

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